FF11メモ書きφ(`д´)カキカキ

2017/5にFF11復帰 鞄鯖で生息してます お声かけはお気軽に~ ブログは日々のプレイした記録のメモ書き程度です

プロマシア よりしろ~礼拝の意味【FF11 ミッション】

以下プロマシアミッションの内容になります。まだの方はご注意下さい。

 

よりしろ

プリッシュはタブナジアへ帰ってしまった。
彼女を追いかけ、タブナジアへ向かおう。
20年の永きを経て、タブナジアに吹き込んだ風。
その風がタブナジアにもたらしたものとは……。

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 ようやく4章です。プロマシアミッションってやたら長く感じます…。

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タブナジアへ入るとすぐ長老にお呼ばれされました。この方ウルミアのお爺さんだったのですね。失礼ながらどうもこのナイスな頭に目が行ってしまいます…。

テンゼンがバハムートに会いに行かせてくれと頼みましたが、長老はナグモが来るまで自重してくれとのこと。ジュノがバハムートを討伐に来る前に会わないととテンゼンは渋ります。

そしてプリッシュには重い病があると語ります。あんなにパワフルなのに。そして今閉じ込められているそうです。

 

ウルミアはプリッシュの件で長老と言い合いになってしまいました。ウルミアを追いかけてミザレオ海岸へ行くと、昔の事を語ってくれました。

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プリッシュは人の心が読めるようです。この時も聖歌隊に入れなかったから泣いてたんだなと言い当てています。

そんな事で泣くなとプリッシュは励まします、世界は広いんだと。

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この時から二人の関係は始まったんですね。うう、夕日が目に沁みる(´Д⊂グスン

そこへミルドリオン枢機卿プリッシュを迎えに来ますが、顔は拝めず。

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ウルミアは間もなくプリッシュが「忌むべき子」で礼拝堂に永く繋がれていたのだと知ったそうです。でも彼女との絆は強固なものになっていたんですね。今は彼女を救いたい一心のようです。

その時上空をバハムートが駆け抜けていきました。ウルミアはバハムートに会うことを決意しました。

 

猛き者たちよ

ウルミアは、真実を求めるために
真龍の王バハムートを訪ねるという。
ともにバハムートに会いに行こう。

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帝龍の飛泉に向かおうとすると3タルがトリックネタで現れました。今はすっかりナグモの下僕状態です。

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邪魔しようと試みるも、自分がデジョンしちゃってます。ドジっ子め。

ジャスティニアスが足止めしてくれたので先に進みましょう。

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リヴェーヌ岩塊群サイトB01になります。ここも凄い光景です。

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バハムートはまだおこでした。テンゼンが説得するものの聞く耳持ちません。バハムートはテンゼンの鳳凰丸に宿るフェニックスに何故人間の肩を持つのか呼びかけます。すると歌の一説が流れました。それは「石の歌」神が歌う3番目の歌でした。

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止める術もなく、真龍たちは人を滅ぼす為に飛び去ってしまいました。もうパニックモーションでもするしかありません…。

 

礼拝の意味

バハムート率いる真龍たちの目的を知った一行に告げられるは、男神の真実。
ナグモラーダは4つ目のクリスタルのありかを教えてくれたが、
プリッシュに貸したアミュレットを取り戻してから来いという。

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軽々しく語ることも憚れる男神プロマシア。「楽園の扉」を開こうとした人間に呪をかけたのがこの神様でした。人はその呪を忘れることで救われているって、マジですか!

バハムートの件も気になりますが、目の前の問題はまだありました。謎の少年を追うこと。北方にある4つ目のクリスタルへ向かうことになるのですが、ナグモがプリッシュに渡したアミュレットを回収してから来いと言います。上から目線で!わかったよo(`ω´*)o

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秘密の荷物…気になります。

 

礼拝の意味

バハムート率いる真龍たちの目的を知った一行に告げられるは、男神の真実。
ナグモラーダは4つ目のクリスタルのありかを教えてくれたが、
プリッシュに貸したアミュレットを取り戻してから来いという。  

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自室に軟禁状態のプリッシュを訪ねました。

ああ、やっぱり罪人で定着しちゃったよΣ( ̄ロ ̄lll)

テンゼンはござるで決定のようです。

プリッシュは「忌むべき子」と呼ばれ、ミルドリオン枢機卿によって解放されるまで本当に閉じ込められていたそうです。

何故「忌むべき子」なのかというと、ある事故で歳をとらなくなってしまったとか。だから長老は「忌むべき子」なんて言って隠そうとしてたんだな。

そしてそのある事故とはタブナジア大聖堂の地下に安置されていたあるものに近づいたからだそうです。

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前もそうだったけど、プリッシュの怒りのポイントはちょっとズレています。

プリッシュに北方に行って少年を見つけ出し、プロマシアの意思を問いただすつもりと伝えると、男神本人に聞けばいいと提案されました。居場所を知ってると∑( ̄□ ̄;)

なんでも礼拝堂にいるんだと、えーー。

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そしてやって来た礼拝堂。奥へ進みます。

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着いたのは宝物庫。ここに男神が?!

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宝物庫の鍵をかけていたのを忘れていたプリッシュから、鍵を取ってくるように言われ急いで持参。すると中にはプロマシアの像が。他にも以前話にあったバハムートの絵なんかも。ここはヨランオランが昔調査したという品々が保管されていました。

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そしてプリッシュがアミュレットをかざすと…

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色々なビジョンが飛び込んできました。そしてプロマシアの意思というのは、プロマシアの復活と死ということでした。どーゆーこと!?

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いつもパワフルなプリッシュですが、ウルミアに拒絶されることは怖いみたいです。でもそれは杞憂でした、よかったな。

 

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