FF11メモ書きφ(`д´)カキカキ

2017/5にFF11復帰 鞄鯖で生息してます お声かけはお気軽に~ ブログは日々のプレイした記録のメモ書き程度です

プロマシア みっつの道 Tenzen編【FF11 ミッション】

以下プロマシアミッションの内容になります。まだの方はご注意下さい。

 

 

みっつの道

バハムートと人との契約を破るために
一刻も早く「世界の終わりに来る者」を探し出さなくてはならない。
神都、少年、そしてプリッシュ
それぞれを求めて、皆はバストゥークを後にした……。

 

楽園を求めるは

テンゼンは、
霊獣カーバンクルの力を借りるためにラテーヌ高原へ向かった。
小さき霊獣は、その迷いを断ち切り、
人に力を貸してくれるのだろうか。 

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長く悩んでいたカーバンクルでしたが、テンゼンの説得で力を貸してくれることになりました。けどカーバンクルの力はソ・ジヤにありました。行ってこいってことですね…。

 

螺旋

カーバンクルが力を貸してくれれば、
テンゼンの持つ鳳凰丸の力が高まるらしい。
ボスディン氷河にある遺跡ソ・ジヤ、
カーバンクルの扉を目指せ。 

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扉を開ける度にいちいち発動しちゃう罠にきぃぃぃぃいいo(`ω´*)oとなりながらも、カーバンクルの力が封じられている所へ辿り着きました。力は鳳凰丸に与えて任務完了です。

するとフェニックスからセルテウスが初めて現れた所に行くように言われ、ジュノへ向かうことになりました。

 

烙印ありて

カーバンクルの力を得て、力を高めた鳳凰丸は、
あの少年が初めて現れた地を目指せといった。
一方ジュノでは、大規模な戦闘の準備が着々と進められていた……。  

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ジュノではバハムート討伐の準備が進められていました。テンゼンはバハムートの説得を諦めていません。

モンブローはセルテウスが見つかった場所を教えてくれました。場所はクフィムのデルクフの塔の中の一室。でも扉は閉ざされています。テンゼンはぶち破る!と息まいて行ってしまいました…。やはり脳筋ござるだったw

モンブローは親衛隊のウォルフガングに扉について尋ねてくれると言ってくれましたが、バハムートが表れて以来謀殺されている彼の事を心配しているようです。

 

ル・ルデでウォルフガングに会えたので、モンブローから託された手紙を渡しました。そういやメッサーは罪人でジュノに追われてたっけ…。のこのこ出てきて捕まる><と思ったけど、今はそんな気配がありません、ほっ。

ウォルフガングに促されてエシャンタールに謁見することになりました。

自分への疑いは晴れていました。祝罪人卒業!(´ω`*)

そしてエシャンタールはプリッシュに危険が迫っていると告げ、以下の理由をあげました。

  1. ナグモは4つのクリスタルが「虚ろなる闇」に包まれたのはプリッシュのせいにしようとしている。
  2. セルテウスが狙っているのは5つ目のクリスタル。プリッシュはおそらくその場所を知っている。
  3. 罪狩りのミスラがプリッシュを狙っている。

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そこへナグモがしゃしゃり出てアル・タユの調査を願い出ましたが、却下されました。その任はエシャンタールが行うことに。

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エシャンタールは自信満々でした。それもそのはず、「絆の証」アミュレットを持っていたのは彼女でした。これでセルテウスをおびき出せるってことですね。

 

礼賛者

ウォルフガングは、モンブローの手紙を読んでくれただろうか?
デルクフの塔にあるという研究室への扉を
開いてくれる気になっただろうか?

謁見の間を出るとウォルフガングからモンブローの手紙を返されました。ゴソゴソして見てみると座標が書かれていました。

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座標の所へ行くとウォルフガングがやって来て、モンブローとの昔語りをしてくれました。そしてモンブローもやって来ました。

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男同士の友情が確認され、ウォルフガングは胸のつかえがとれたようです。二人が埋めたガラスの所にデルクフ解除キーを置いて行ってくれました。

 

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キーを持ってデルクフに行くとテンゼンがいました。扉はまだ無事のようです。

キーで扉を開けると、ちゃっかりナグモも現れて、便乗されました。

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バハムートが現れた時、5つ目のラインが暴走してここにセルテウスが現れたのだとナグモが話します。

セルテウスはラインを通ってここへ来た、なら遡れば5つ目のクリスタルに行けるのではとテンゼンは考えました。でも霊獣の加護が無いとそんな事出来ないんだって、ちぇっ。

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そしてセルテウスはクリスタルを巡っているのは、クリスタルの力を吸収していたことが分かりました。それでクリスタルの輝きを失った場所に「虚ろなる闇」となったプロミヴォンが出来てたんだね。

でもジュノもちょっとずつクリスタルの力を汲みだしていたのも分かりました。そのせいでひんがしに虚ろなる闇が発生してて、古代人何してくれとんねん。クリスタルに輝きが無くなっても「楽園の扉」さえ開けばまたクリスタルが再生するって言ってるけど、そういう問題じゃありませんから。

ここで一つ分かったこと、霊獣はヴァナで生まれた命なので、楽園ではただの獣に成り下がってしまうということ。それだからつまり霊獣は、「楽園の扉」を開くのは絶対阻止勢ということですね。

 ナグモは機器を操作して5つ目のクリスタルが残した記憶を探りました。それには「虚ろの器」の中にいたエシャンタールが映ります。ナグモは何か気付いたようです。

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テンゼンはフェニックスに語りかけます。きっと霊獣にたぶらかされていたと思いたくなかったからでしょう。鳳凰丸を得るために多くの犠牲を*1払っていたから、信じたくなかったんだね。

フェニックスはフェンリルの扉を叩くように告げるのでした。

 

羅針の示すもの

ナグモラーダが告げた真実に苦しみながらも、
神獣フェンリルの導きに従って
ソ・ジヤ遺跡を目指すテンゼン。
彼の後を追おう。

ソ・ジヤに着きました。

フェニックスはナグモが話したことを認めました。自分が霊獣の話を持ち出したから利用されることになってしまってとテンゼンは謝ります。

楽園の扉が開かれた時、霊獣は獣に、そしてヴァナは眠れる神々が目覚めて楽園になるようです。けどそれは死せる神も復活ということで…。

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フェンリルの扉をくぐり力が封じられた所にやってきました。フェンリルはテンゼンの呼びかけに応えて古代の民の時代、一万年前の記憶を見せてくれました。

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エシャンタールがいました。彼女は「虚ろなる闇」から解き放たれた唯一の存在でした。

彼女は霊獣たちとの契約は「世界の終わりに来る者」を打ち破ることで反故に出来る、だから「世界の終わりに来る者」が生まれる「定めの時」と「定めの地」を定めてくれるようにフェンリルに願いました。勝機を作るために。

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フェンリルはエシャンタールに応え、月詠みを行いました。そして一万年後「世界の終わりに来る者」は「タブナジア」に生まれると告げたのでした。

それはやっぱりあの人なのかな…。

 

シドに報告しにバスへ戻りました。

セルテウスが「世界の終わりに来る者」だと思っていたテンゼンでしたが、フェンリルが見せた記憶でプリッシュに違いないと思ったようです。

プリッシュを探しているウルミアと合流した方がいいようですな。

*1:結構えぐい話です

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